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1月のメッセージ(2019年1月30) 

昨年、9月に初めておいで頂いた、お客様の体験談です。

私自身にも、ちょっと信じがたい事でしたが、

ご本人のご様子を見て、誰もそんな

病気を抱えた方とは思えない程お元気になられて、

ご病気を抱えて苦しんでいらっしゃる方々の一点の光となる、

まぎれもなく真実の体験談をご本人から頂きましたので、

ご紹介させて頂きます。

全身癌に侵された私の奇跡体験 

 

私は十数年前より、三叉神経の痛みを抱えておりました。

この痛さは、経験しないとわかりません。

始めの頃は時々でしたが、

ここ数年は間隔なく痛みがあり苦しみました。

 

私の場合は、おおもとの原因は歯科神経が何らかの拍子に

三叉神経に影響を与えてしまい、

強烈な痛みが長年続きました。

 

昨年7月に、根源の虫歯を抜く事になりました。

その虫歯を抜いた時、大量のレバー状態の出血がありましたが、

その後嘘のようにその痛みが治まりました。

 

三叉神経の痛みが治まると、

今度はまた別の痛みに気が付きました。

 

昨年の9月、以前より背中に痛みがあったので、

内科医に見て頂き、CTをとって頂きました。

その時異常が見つかり,胃カメラでの検査をする事になりました。

その結果、胃がん、肝臓、リンパ節に転移がしていると言う事です。

 

これは全身の癌と診断されて、完治困難、

手術、放射線治療は出来ないので、

抗がん剤の点滴治療と言われました。

 

しかし私はそれを聞いて、瞬間ラッキーと思い、

これは何らかの方法で治せると直観いたしました。

 

まわりの方々のお智慧とアドバイスを頂き、

健康食品マロー元に出会いました。

 

ご近所に住むMさんは長年マロー元と言う、

健康食品を取り扱っていると言う事で、

アドバイスをして頂き沢山の資料を頂きましたが、

その中にあった中部経済新聞に掲載されている

健康食品マロー元の体験者のコメントに目が止まりました。

 

抗がん剤治療をしても副作用が無かったと言う方の話に、

藁にもすがる思いで、その晩から飲み始めました。

又その資料の中に、レイキ療法というチラシがあり、

ヒーリング・ルーム(グリーン・ぴあ)渡辺美佐子先生を知りました。

即夜の9時過ぎでしたが電話をかけ、

9月21日の予約を取る事が出来ました。

私は、丁度22日23日の2日間名古屋で行われる

詩吟の大会に出場すると言う事になっておりましたが、

癌と言う思いもよらない病気発覚となり、大

会出場は諦めて中止する予定でおりました。

 

21日初めて渡辺先生のヒーリングを受け、

アドバイスをして頂きましたが、先生は

「大丈夫、行ってらっしゃい」と背中を押して下さいました。

 

私は、大会参加に意を決して2泊3日の旅行を楽しむ事にして出かけました。

お蔭さまで、何事もなく舞台にも立って、思い切り楽しんできました。

 

一方、抗ガン治療が9月27日から29日の3泊4日入院して

行われる事になりましたが、前日の26日渡辺先生のレイキを受講、

指導を受け入院しました。

 

入院中その指導に沿い、

しっかりと夢中でレイキエネルギーで自己ヒーリングをして、

副作用の無いよう頑張りました。

お蔭さまで、まったく副作用もなく、

食事もとれ体重も元に戻りました。

 

本当に不思議な体験を致しました。

 

その後1クール4回の抗がん剤治療を3クール受ける予定でしたが、

1クール4回目の診察の時には、癌が消えておりました。

その為、お医者様から、もう抗がん剤治療はしないで大丈夫と言われて終了しました。

 

普通、副作用が無いと言っても、手先のしびれや、

冷たい事には痛みがあると言う事ですが、

それも無く新年を迎える事が出来、

お正月は本当にめでたしめでたしでした。

 

まわりの方々にも、暮れの内に良い報告が出来て、

「何よりものおめでたい事」と、

皆様に喜んで頂きました。

 

今年1月の検査の日、

またまた大きな喜びの検査結果を手にする事が出来ました。

 

検査結果が、全て正常値以内になっており、

完全な健康体と言う奇跡的な結果となりました。

 

私は、マローと渡辺先生に出会えて本当に良かったと、

心より感謝しております。

 

これからは、明るく楽しく感謝と共に、

免疫力アップに繋がる、ありがとうの人生を、

私なりに全力で生き抜きます

 

ありがとうございます。   (2019年1月)   I E より感謝をこめて

今月のメッセージ (2019年3月13日) 

*私の奇跡の体験談*

昨年の夏、持病の喘息が酷くなり、

10月かかりつけの先生から呼吸器専門のクリニックを紹介され受診。

検査をしたところ重篤である旨を伝えられ、

今度は大学病院を紹介され、K大学病院での検査で、

【好酸球増多症】【好酸球性多発血管炎性肉芽腫症】の疑いと診断されました。

聞いたこともない病名。

「なんじゃこりゃ⁉」。

外来の医師からは

「かなり重篤。今入院してもらいに直ちに治療を開始します。

入院期間は1ヶ月~1ヶ月半、場合によっては早くもなるし

それ以上にもなる可能性がある。」と告げられました。

 

内心「青天の霹靂‼」と思ったものの落ち込むこともなくケロッとしていた私。

そんなことよりも「今日は入院できない‼絶対無理‼だってあさって美佐子先生の予約入れてるし、

美佐子先生に会わずして入院なんてできないし‼」。

私は担当医に入院を待って欲しいと長い時間をかけて説得しました。

渋々担当医から了承を得る事が出来、

この日、直ぐに美佐子先生にLINEで事の状況をお知らせしました。

美佐子先生もびっくり !されたようでした。

予約の日に(グリーン・ぴあ)に行くと

何人ものティーチャーとヒーラーの方々が私の為に集まっていました。

 

感慨無量。

午前10時~7名によるレイキマラソンが始まり、

休憩を入れて午後から再びレイキマラソン開始。

ヒーリング中、私に影響していた、

マイナスエネルギーの存在が浮かび上がって来ました。

その見えない世界の、マイナスエネルギーが

美佐子先生のからだを使って喋り出しました。

テープでは聞いていたけどまさか私に⁉

過去数年間、神社仏閣巡りをしていた時にお持ち帰りしたもの?

又、霊媒養成所に通っていた頃のお持ち帰りしたもののようです。

このとき、他力本願、外に力を求める事の恐ろしさを思い知らされ猛反省させられました。

レイキマラソン終了後は、とっても身体が軽くなり元気になった私は、

病院の先生との約束通り入院。

 

入院中、細かい検査が3日間にわたり行われ、

入院中は美佐子先生の指示通り暇さえあれば

自己ヒーリングをしたり、点滴をされれば点滴に薬の副作用が無いよう、

レイキをかけまくりました。

 

4日目に出た検査結果では正式な病名は【好酸球性肺炎】と判明しました。

プラス‼【膠原病】と【白血病】‼

な・な・な・何だって‼膠原病に白血病 ‼この時一瞬【死】が頭をよぎりました。

でも冷静な私、不思議と不安は一切なかったのです。

担当医の説明によると、検査の数値は【膠原病】と【白血病】を示しているのに、

私の身体には症状が一切出ていない??

 

私の身体を細かくチェックッして下さった医師は、首をかしげるだけ?

カルテ、データを見ては不思議がる?

担当医の治療方針、計画では、外来受診時の検査データと外来担当医師からの申し送りで、

かなり重篤と聞いていたので直ぐにでもステロイドの点滴を

1ヶ月間流し治療する計画、予定だったと言う事でしたが・・・

 

担当医から「念の為に3日間かけて細かい検査をさせてもらったけど、

今は入院治療する必要性が全く見受けられない?何だか不思議で仕方ない?

 

「念の為に血液内科で検査、受診もしてもらったけど、

結果は、経過観察との判断に至り入院、治療の必要性がないことから退院しても良い、

これはと言われ入院から6日目に退院。

退院後は月1回の血液検査と診察のみ。

現在は検査もなくなり診察のみとなりました。

 

喘息の内服のみ投薬継続中。

今回私に起きた奇跡は、美佐子先生、ティーチャーの皆様、

ヒーラーの皆様のお心、お力により生かさせて頂いている命と深く深く感謝申し上げ、

この命、大切に生かさせて頂きます、ありがとうございます。

 

救って頂いた私の命は、レイキと共にこれからは、

人様の為、世の中の為に命ある全てのものに喜んで

使わせて頂きます。

最後に、グリーン・ぴあでレイキを取得できたこと、

美佐子先生のように丁寧で熱心で心の温かな先生に

出会え学べることの幸せ。

志高きティーチャー、ヒーラーの皆様に

出会え共に学べることに心から幸せと感じています。

私も、美佐子先生、ティーチャーの皆様、

ヒーラーの皆様を目標に、日々努力し学んで生きます。

ありがとうございます。すべてのご縁に心より感謝をこめて。

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