
ヒーリングサロン・レイキ・スクール
グリーン・ぴあ
12月のメッセージ
40代の悩めるある女性に・・・・・
そなたに進ぜよう、(愛と感謝と耐えうる力)
今一度そなたに進ぜよう・・・・(愛と感謝と耐えうる力)
このメッセージより、一週間後、
彼女に耐えがたき苦難が降り注ぐが、彼女はその時、
自分でも信じられないくらいに、
冷静に対処する事が出来たという。
そして彼女は、「神様が私にご褒美としてくれた
プレゼントだと思います」と
その言葉を大切に受け取りました。
けれど、彼女にはその事の意味が言葉として、
頭では理解する事が出来ても
心から理解することが出来ないのだと言う。
次のヒーリング中、再びメッセージあり・・・
(そなた聞くが良い、そなたに与えたる愛と感謝と耐えうる力
・・・とそなたに申したはずだ、だがそなたの中に、
感謝の念はあるのかのう?
愛がどこまで有るのかのう?
耐えうる力とはどういう力なのかのう?
そなた理解しているのであろうか?
愛も感謝も、全てを包み込み、
大きな力で全てを耐えてこそ、
きな働きをするのではないのかのう?
今そなたの苦しみ、悲しみ、解らぬではないが、
そなたが母として、妻として、女としての愛を、
そなたの内から溢れんばかりに与えた時、
そなたが感謝の心を大きく大きく膨らませ、
全てに感謝出来た時、そなたが耐えている心が
花開くであろう、そなたにとって、
愛とは何を意味するのであろうか?
感謝とは何に感謝しているのであろうか?
すべてが感謝なのであるよ。
生きる事も感謝であれば、又死ぬ事も感謝なのである。
全てを包み込み全てに対して、己を感謝の中に包み込み、
感謝して感謝し尽くした時、そなたの幸せは必ず、
自分の中に見えて来るであろう。
だが、今そなたは、
理屈を伝えているだけではないだろうか?
そなたの苦しみ、解らぬ訳ではない・・・
だが求めるより与える愛を知るが良い、
与えて与えて与え尽くした時、求めるもの全てが、
そなたの手の中にあるであろう。
他人に己の全てを与えた時、
それは自己犠牲では無い筈である。
与えることの喜びは、
与えた者でなければわからぬ喜びであろう。
だが感謝することを知らずして、
与える事は出来ぬのじゃ、
全てを感謝の念で暮らすが良い。
必ずやそなたの元に
大きな喜びが戻って来るであろう。
愛は意識するものではないのじゃ、
そなたの元から大きく大きく溢れ出る
そなたの魂そのものである。
そなたには全てを与えてあるはずじゃ、
又そなたはよくよく知っているではないか、
言葉ではなく、行い(おこない)として行(ぎょう)じれば良い。
今一度そなたに進ぜよう、愛と感謝と耐えうる力・・・を、
大きく大きく膨らませ、そなたに進ぜようではないか、
行(ぎょう)じてくれ、心の底から行じて欲しい、
それが与えた者の望みである。
そなたなら必ず理解してくれるものと信じて
与えたのである、幸せは与えられるものではない、
そなた自身が行じるものと
よくよく心得て欲しい。
今の世の中で、この言葉を理解して
受け入れてくれる人が何人いるのでしょうか?
皆さん、愛してほしい、感謝してほしいとは願っても、
ご自分から愛することも、
感謝することも拒否するのですよね。
でも自分が変わらなければ、
他人は変わりませんよ。
ご自分が変ると、ふと気が付くと、
周りも変わっているのです。
まづは、ご自分から愛と感謝の言葉を発しましょうよ。
奪い合うのでは無く、与えあいましょうよ。
苦しい時こそ、苦しみに耐えて、
笑顔で接することが出来たら、
キット笑顔の優しさが、
貴女を包み込んでくれますよ。
このメッセージは万人に通じるものではないかと私は思うのです。
その為、彼女の了解を得てここに記させて頂きました。
9月のメッセージ
今日初めておいで頂いたお客様、
40代の女性です。(2016年9月15日)
体調が悪く、異常なほど疲れて、お医者様に診て頂いたところ、全快の見込みの無い病名を告げられて、これからある種の改善薬?を一生飲み続けなければならないと、
告げられて、おいでになりました。
お会いしても、ゆっくりお話出来ないほどの、
ある種のエネルギーを感じて
しまいましたので、先ずは、ヒーリングをさせて頂きました。
すると、このような姿が映し出されて来たのです。
おそらく、平安時代の方だと思います。
そのお方からのメッセージです。
なすべきことを、なさざるして、光の国、天への道・閉ざされたり。
我・今だ、旅立つ事叶わず、そなたの存在知るにいたり、
この者とそなた、
会いまみえる事を望み、この者の身体借りて、
そなたの助け求むるなり、
こんなメッセージを頂き、今回改めて、人間の命は、役目を持って、この地へ
生まれて来るのだと、思い知らされました。
死んだら全てが終わると思って、やりたい放題していると、死後の世界が
辛く苦しいものになるようですね。全ての役目が全う出来ない事があっても、
真摯な思いで頑張ることが大切なのです。
その姿、心が評価されるのでは無いかと思うのですが・・・・・
長年、後悔しながら苦しんだと思われるお方が気の毒に思い、光の国へ送って
差し上げましたが、自分の事のように、胸の痛むヒーリングでした。
私も残りわずかな人生を真剣に取り組み、生きて行こうと、心新たに考えた
1日でした。

7月のメッセージ
小桜姫様に会いに城ヶ島に行って来ました
50数年前に来た時は、とても賑わっていましたが、
今回行ってみると、
観光客もまばらで、あまりの静かさにびっくりしました。
海岸を少し歩くと、今夜のお宿が有りました。
先ずは、お宿を確認後、小桜姫様にお会いしに行って参りました。
小桜姫様のお社は、ホテルの横の赤い橋を渡るとすぐ下にありました。
小さな洞窟のようなところに、赤い鳥居が有り、すぐにわかりましたが、
周りに沢山の積み石が有り、ちょっと賽の河原を思い浮かべるような、
異様な感じがしました。 なんで積み石なんかするのでしょうね?
早めに、ホテルにチエックインして、ゆっくり温泉につかって、お部屋に
帰ろうとしたら、お部屋の番号が分からなくなって???
自分のお部屋と思って、ノックしても、お嫁ちゃんの返事はないんです???
仕方がないので、フロントでお部屋の番号お聞きしたら、
私のお部屋はお隣り
でした。またまたおバカ全開で~~す。
お宿のお夕食は、今時珍しく、お部屋食でした。
少しビールを頂き、気分良くお話して居たら、小桜姫様ご降臨です。
小桜姫様が、突然おりて、お話して下さいましたが、
録音の準備が間に合わず、
初めの部分は、わからなくなっております。
私の意識が、語る訳ではないので、その時の話の内容は、
記憶にないのです。
そのため、お話の途中からですし、テレビを付けていたため、
慌てて消したのですが、その間の言葉は、
聞き取る事が出来ないような録音になってしまいました。
それでも、小桜姫様のお心の内が、
読み取れる事だと思うのですが・・・・・
私の心とするものを、現世界の人々が正しく見てくれていないかと思うのです。
このところが、良く聞き取れませんでした。
あまりにも少なく、・・・・・何があまりにも少ないのか?
このところも
上手くテープに入らなかったものですから、
聞き取る事が出来ませんでした。
己の欲するままに、己のほっするままに、
私の名を利用しているように思われてなりません。
だが貴女がたが、私の思いをよくぞ認めてくれました、
ありがたいと思います。
それを広く世に伝えるすべは、有りません。
貴女がたが、それを口にした時、世の人々が素直に受け入れようとはしないと思います。
ただ、本当の意味で、私の意を理解してくれ、心に止めておいてくれる貴女がたが居る事を、私は救いと思います。
貴女がたが感じた様に、私の社(やしろ)の周りには多くの
積み石が有りますが、
あれは、私にとっては何の意味もなさぬ事でございます。
私が心する事を、この地の人々は今や正しく受け止め、
伝えてはくれておりません。
でも、それは致し方の無い事だと受け止めるほか、致し方が無いのでございますが、貴女がたが、私の元を訪れて下さり、私の意を感じてくれた事に対し、感謝するのみでございます。
姫様の言葉に納得、自然と涙がこぼれて来ました。
不思議な事に、予約したお部屋は、
別館2階の安いお部屋でしたが、
本館4階の15畳もある大きなお部屋で、
オーシャンビューの景色の
素晴しいお部屋に、通されました。
また、窓から見下ろすと真下に、小桜姫様へと続く赤い橋、
ちょっと覗き込めば小桜姫様のお社が見えるお部屋です。
何と言うお計らい、感謝です。
小桜姫様のメッセージが聞き取れない部分が有りますが、
少しだけでもご理解頂けると、小桜姫様も、お伝えする私も、
とても嬉しく思うのです。





6月のメッセージ
魔界の誘惑に負けない、
正しい判断力を付けて下さいね
先日の事です、お母様・娘さん・お孫さんの、親子3代でおいで頂いたお客様。
もう、10年以上もご家族皆様で、通って来て下さいます。
家系なんでしょうか?
皆さん霊的エネルギーにとても敏感です。
そのため、いろいろと体験なさり、
ご自分を守るためにと、ご家族皆様レイキの受講をして、
自己ヒーリングも熱心になさっているようですが、
時々、ご自身では防ぎようのない、
エネルギーに影響されておいでになります。
先日は、娘さんのお顔が今までとちょっと違った感じがして、(能力的にスイッチが入ってしまったかな?)と気になり、
お聞きしたところ、
「この頃は、直感的に何かを感じてしまうのですが、
それが、感じた通りになってしまうのです。」と
おっしゃるのです。
「それは、決して悪い事ではありませんが、
全てをそのまま信じてしまうと、
ご神仏に成りすまして、魔界の誘惑と言う事もありますから、能力が付いたと天狗にならないように、気を付けてくださいね。」と申し上げて、ヒーリングをさせて頂きました。
ヒーリング中に、こんな言葉が降りてきました。
・この者の身体を借りて、使いて、世に大きく名を広めて、人々に知られる様にしてやるが、如何なものであろうか?
○トンでもない、この人の身体に一切触れるな、近寄るな!!
・なぜいかんのじゃ?それによりて、この者この世で広く名を広める事が出来るであろうが・・・また、そなたもこの者の師として、名をあげる事が出来るというのじゃが、如何じゃな? 金儲けも出来るだろうが、・・・・
〇金儲けなどして、魔界の手先になるものですか、一切この人に手を出さないで離れて下さい!!
私と魔界の住人との、こんなやり取りがあり、魔界の手先の導線を断ち切りましたが、うっかりすると、守護霊様のお導きとやらに勘違いして、道をそれて、
大きな禍根を残す事になりかねません。
一時的に金儲けができても、子孫に大きな負の遺産を残してしまいます。
どうか、生半可な知識で、見えない世界のエネルギーに振り回されないよう
お気をつけてくださいね。ご神仏は決して、金儲けさせてやるなんて言いませんからね。
5月のメッセージ
昨年1月、お正月休みが開けて、すぐにおいで頂いたお客様は、小学生の可愛いお嬢さんをお連れになって、
はるばる沖縄からおいでになりました。
沖縄と言う土地柄か、とても敏感な体質をお持ちのようです。
初めてお目にかかったお嬢さんは、私の目には、
とても利発そうなお子様ですが、普通のお子様とは、
どこか感じが違うのです。
なんだろう? 何が在るのかな?と観ていると、
どこか南の国で生活していた過去世が見えて来ました。
「このお嬢さん、前世は日本では無いどこか南の国で
シャーマンだったようですね」と、
ご気分を害さないように恐る恐る申し上げたのですが、
その時の反応にびっくりしました。
「そうですよ、この子は自分でそのように言っていますから、
知っています。」とのお母様のお答えです。
その上「この子は、産まれた時に付けた名前を、この名前は私の名前では無い、私の名前は○○○だと言って、今生付けられた名前を拒否するので、この子の言う名前に日本文字を当て字にして、家庭裁判所に届けて改名しました。」との事、
ああ~それでねって納得しました。
今流のきらきらネームとは違うのですが、
ちょっと変わったお名前だな~って思っていましたので、
又そのお嬢さんは、大人顔負けの直観力で物事を
判断してお話されるので、
(ふ~ん・へ~・そうなんだ~・な~るほどね。)って妙に
納得させられてしまいます。
その後、数か月して、
おいで頂いた時は東京にお住まいになっていました。
それからは、ご家族皆さんでおいで頂いておりますが、
私にはそのご家族は沖縄で暮らす必要のある方だと思えて
仕方がありません。
それ故、おいで頂く度に「貴女は、沖縄に帰ってご自分の使命を果たす役目がありますよ、ゆくゆくは沖縄にお帰りなさいね」って言い続けてきました。
又息子さんは、沖縄のユタさんの所で、
いろいろお勉強されていましたが、ユタさんから、
「もう自分には何も教える事がない」と言われ、
昨年から、インドまで修行の旅に出ています、
ご帰国される時は、どんな風に成長されているのか、今
から楽しみにして居ます。
その方が、今回レイキのテイチャーディグリーを
受講されました。
その、レッスン中に降りたメッセージです。
そなた達家族、この世に生を受けし時、縁ありて夫婦・親子・兄弟として、この地に生まれいでしものなり、夫婦(めおと)として結ばれしは、
今生のみの縁では無い事を知るが良かろう。
また、子供達は、己の魂で親を選びてこの世に誕生した事。
また、そなた達の生きる場所は、琉球(りゅうきゅう)の地において
未(いま)だ苦しみ、闇の世界に住む精霊(せいれい)達(たち)を、
光の国に送る役目を持ちて、この地に生まれいでて来た事を
心(こころ)得(え)るが良かろう。
そなた達の働きにおいて、琉球の地にどれ程の光に包まれるか、
そなた達の心得(こころえ)居(お)る事
以上の働きが、あると知るが良かろう、その役目を果たすには
、多くの神々の力がそなた達を守るであろう。
だが、そなた達、家族力強(かぞくちからつよ)きが故(ゆえ)に、
もし間違いの道歩むとすれば、それは大きな大きな痛手となりて、
そなた達家族の上に降り注がれるであろう。
だが、正しき道を、正しく歩むのであれば、
いついかなる時も神仏の加護(かご)において、
そなた達の生きる上で幸せと感じる事が出来るであろう。
多くの財産・名声・そのようなものに、
心(こころ)奪(うば)われてはならぬ、そなた達が心正しく、
家族仲良く幸せに暮らせる事が何よりの、
ご加護(ごかご)と思うが良かろう。
これからのそなた達家族の働き見守っておるであろう、
よくよくそのことを忘れる事無く、心得るが良かろう。
このメッセージを聞いて、私も、私自身の言葉に納得です。
もし、このご家族が沖縄にお帰りになってしまうと、
グリーン・ぴあのお客様が一家族減ってしまうのですから、
何でこんなこと言うのかな?って、
私自身いつも???でした。
でもこれは、私が言って居たのではなく、
言わされていたんだな!!って納得しました。
これから、何年かご家族で東京で暮らしながら、
ご自分たちご家族の納得のいく学びを終え沖縄にお帰りになり、故郷のためにご活躍する日がキット来ると、私は思っております。
それが、このご家族の受けなければならない使命ならば、
きっとそうなるでしょう。
理屈では理解できない、宿命?運命?
なのかもしれませんね。
4月のメッセージ
少し前、昨年の事になりますが、
年配の女性がお見えになりました。
とてもしっかりした、意志の強い方で、ご自分のお考えを、
はっきりと言葉にされて、又ご自分の言葉には責任をもって、
実行して生きて行きたいと、おしっゃる、気丈な女性です。
ですが、お身体の調子が思わしくなく、少し気弱になられて、
身の回りの整理を始められたとか?
ご先祖様は、名のある武将の方の子孫という事でしたが、
家系図も先祖ゆかりのお城の博物館に寄贈して、
ホッとしたのですが、
ご自身の心に一抹の寂しさと、
このまま旅立って良いものかと言う、
疑問のようなものが浮かんで、
何かすっきりしないと言う事で
おいでになりました。
何回目かのヒーリングの時、突然・降りてきた言葉です。
これは、天界からのメッセージと言うよりも、
ご本人のハイヤーセルフからの、ご本人へのアドバイスでは
ないかと思うのですが?????
天上より、与えられたるわが命、
使命はたさず、旅立つことなく。
このメッセージを受け取り、「私はまだしなければ成らない事
が有るのでしょうか? 何をすれば良いのか、
わからないのですけれど。」とおしゃっていましたが、
「するべきことが残っていると思うと、くよくよなんか
していられませんよね、もう一度よく考えて、頑張ってみます。」と言ってお帰りになりました。
今年に入り、まだお顔を見せて頂いておりませんが、
きっとお元気にご自分の与えられた、使命に向かって
頑張っている事だと思うのですが・・・・・
人間、この世に誕生する時、何かしらのお役目をもって
産まれて来るのでしょうね。生きている内に気づけるかどうかが、
問題なんですけれども、
後悔しないで旅立てると良いのですけどね。
3月のメッセージ
ある親子に降りたメッセージの体験談
つい先日の事です、毎月お母様とおいで頂いている息子さんに
降りたメッセージです。
この息子さんには少しご事情があり、
2年ほど前からお母様とご一緒においでになり、
ヒーリングをお受け頂いて居りますが、毎回少しづつではありますが、
変化して来ておりましたが、今回はいつもと少しご様子が違っており、
お母様が殊のほかご心配なさって、ヒーリングを始めたのですが・・・・・
今回はそのお母様が、お書きになった体験談を掲載させて頂きます。
この子にとりて成長のとき、
今しばらく時期(じき)を待て、
案ずることはない、案ずることはない。
先日、息子のヒーリング中に、先生を通してお授け頂いた言葉です。
この日は、先生とヒーラー仲間と一緒に、
3人で息子に手を当てて居たのですが、
いつになくスッキリしない感じがしていました。
「何だか芯が残って居るのよね、これは何なんだろうねぇ~」
先生が仰る横で、私は目をつむり、毎朝ご挨拶をさせて頂いている,
不動明王様と、息子をご守護して下さっている観世音菩薩様、
龍神様を思い描き、
「息子に影響している、マイナスエネルギーの芯の部分を
光の国へお導き下さい」と心の中で、何度も唱えていました。
「なんか・・・?」 そう仰った先生の声で目を開けると、
先生が私の顔をジッと見据えながら、
冒頭のお言葉を伝えて下さったのでした。
息子に影響を及ぼしているのは一体どんなエネルギーなの?
そう案じて、お唱えさせて頂いた私に向かって、
まるで応えるかのような形で、
お与え下さった、天空からのメッセージに心から感動しました。
又それを受け取って口伝(くでん)して下さる先生の素晴しさを
改めて体験しました。
そして今までにも先生を通して何度も体験している事ではありますが、
確かに
(ご神仏は在らして、確かに何時いかなる時も、
私たちを見て居て下さっている)
と改めてそう実感した体験でした。
私は、ご神仏様の存在を身を持って体感して下さった事に、感謝です。
勿論いつもお見守り下さるご神仏様方にも感謝です、
ありがとうございます。